wordpressのcodeについて

wordpressで

[/code]

 

って書くとソースコードとかを記述できる。
うちではsyntax highlighter evolvedってやつを使ってるけど、実はこれ以外にデフォルトで用意されているものがあるらしい。
そこに追加でフックしてるのがコイツ、syntax highlighter evolvedなんだね。
なのでデフォルトのオプションも有効みたい。
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  • autolinks (true/false) — すべてのURLをクリック出来る状態(リンク)にする。デフォルト値はtrue。
  • collapse (true/false) — これをtrueにすると最初から内容が表示されない。最初は”ソースを表示”という文字列になっていて、訪問者がクリックすることで展開され見ることが出来る。デフォルト値はfalse。
  • firstline (数値) — この値を設定することでコードのナンバリング開始の値を変えることができる。デフォルト値は1。
  • gutter (true/false) — ナンバリングを表示させる。falseにすると表示されなくなる。デフォルト値はtrue。
  • highlight (カンマ区切りの数値) — ハイライト表示させたい行番号を列挙できる。例えば”4, 7, 19″とすると、それぞれ4行目、7行目、19行目がハイライトされる。
  • htmlscript (true/false) — すべてのHTML/XMLをハイライトする。PHPのようなHTMLとソースコードが混在している環境では便利。デフォルト値はfalse。そしてすべての(langで指定する)言語で動くわけではなく、いくつかの言語でのみ動作する。
  • light (true/false) — 軽量モード。ナンバリングとツールバーを表示しない。ほんの数行のコードのときにはこれをオンにすると良い。デフォルト値はfalse。
  • padlinenumbers (true/false/整数値) — ナンバリングのパディング(字詰め)を制御する。trueに設定すると自動的にパディングを行い、falseに設定するとパディングを行わない。整数を与えると強制的に指定された桁に字詰めを行う。100と与えると100桁でパディングするので、1行目には99個の0を先頭につけて表示する。
  • toolbar (true/false) — コード表示部分の右上にマウスホバーで表示されるツールバーを表示する。デフォルト値はtrue。
  • wraplines (true/false) — 一行というまとまりを区切る、ラインラッピングを行わないようにする。コード下部にでてくる水平のスクロールバーが表示されるようになる。たぶんデフォルト値はtrue。

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