tritonnをFreeBSDに入れる

合計で四種類のtar玉を落としてきて入れる。

入れる順番は

mecab, mecab-ipadic, senna, tritonn

それぞれを展開してディレクトリに入り、configureとかmakeとかしていく。

mecab

./configure --prefix=/usr --with-charset=utf8 && make && sudo make install

mecab-ipadic

./configure --prefix=/usr --with-charset=utf8 && make && sudo make install

senna

./configure --prefix=/usr && make && sudo make install

tritonn

./configure --with-senna --with-mecab && make && sudo make install

mecab-ipadicをmakeしたら最後に、有効化するには/usr/etc/mecabrcの行を書き換えろ、といわれた。

To enable dictionary, rewrite /usr/etc/mecabrc as “dicrc = /usr/lib/mecab/dic/ipadic”

指示通り書き換えておく。

途中でbisonが足りないっていわれたらインストール。

以上。

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