Windowsでuptime(システムの稼働時間)を表示する

http://www.padmacolors.org/archives/2007/09/20_193111.php
新しいツール、Uptime.exe はシステムの可用性を表示するために使用できます。 Uptime.exe をローカルまたはリモートシステムの現在の稼働時間、表示できます。 必要に応じて、イベント ログで重要なシステム イベント システムの再起動や (ハング) 応答をしていないコンピュータなど、スキャンできます。 可能であれば、システムの可用性も計算します。 主に使用を目的と Windows NT Server 4.0 Service Pack 4 以降が以前のバージョンで限られた方法で動作します。
http://support.microsoft.com/kb/232243/ja

apacheでrangeヘッダが送られたときに拒否する方法

rangeヘッダが設定されていたとき、リジューム、レジュームを行おうとしたときにそれを拒否する方法。
拒否してなにかいいことがあるかといえば分割DLをはじくことだろうか。ただし分割DL対策ならば同時接続数の調整がいいのかもしれない。わからないけど。
リジュームを許可しておいたほうがサーバにはマイルドになるかもしれない。
下記をhtaccessに書くと良いらしい。
■[Apache2][.htaccess] レジューム対策CommentsAdd Star
画像ダウンローダーとかはレジュームしてたりするから、画像フォルダのレジュームを禁止して対応してみる。
リファラー偽装対策の一環。
SetEnvIf Range “^bytes=[^0][0-9]*-” Lilith
Deny from env=Lilith
http://d.hatena.ne.jp/yukikis/20040907

Flex Builder 3におけるmxmlのファイルタイプ変更

flex builder3にはmxmlに対するファイルタイプとして、
mxmlアプリケーション
mxmlコンポーネント
mxmlモジュール
の三種類がある。他にもあるのかも知れないけど、新規作成から作れるのはこの三つ。
デフォルトのアプリケーションに指定されたmxmlアプリケーションは、mxmlコンポーネントの
編集中にF11からデバグが起動できるので便利。
ただ、一度mxmlコンポーネントをデフォルトのアプリケーションに設定してしまうと、なぜかmxmlアプリケーションに格上げ(?)されてしまう模様。GUIではその戻し方がわからず断念。
戻し方は、ワークスペースにある”.actionScriptProperties”というファイルに、xml形式で記述された




このエントリからmxmlコンポーネントに格下げしたいファイルを消せばおk。
これでデバグ時にデフォルトのアプリケーションが起動してくれる。