FreeBSDでportsの更新とかとか

FreeBSDでportsの更新とかとか。
結構前にはcvsupとか使ってたんだけど、いつの頃からか(6.0-Rぐらいかな)portsnapっていうお手軽かんたんなパッケージが登場してた。
もうずっとこれをつかってるんだけど、最近いじる機会があったのでメモ。

portsnapの説明については参考サイトでとてもわかりやすい解説があるので参照。このサイトを何度見たかわからないぐらい。
BSDにくびったけ – portsnap

ここにある、これまた便利なスクリプトが公開されてる。

で、これを使えば基本的には良いんだけども、自分の場合、portsを保持するサーバとportsを利用するクライアントがいる。

portsファイルを持ってるサーバはこのスクリプトで良いんだけれど、クライアントの場合にはportsnapで更新をかけるとまずい。

という感じ。

で、変更して使ってたはずなのに、そのファイルはどっか行ってました、と。

499.status-update使おうね、って話でおしまい。

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