コンポーネントへのスキンの適用(fxg利用)

illustratorで作成したデータをfxg形式で書き出し。Hoge.fxgとする。

Flex側で <s:Button skinClass=”Hoge” /> とするだけでスキンとして使える。

 

また、ルート要素で xmlns:a=”Hogeへの完全限定名” として名前空間接頭辞を付け、

<a:Hoge />

とすると画像を描画できる。

なので、MXMLスキンの中で定義したステートを使って

<a:Hoge includeIn=”hogeState” />

などとすると、ステートによって切り替えて使う画像を簡素に表現できていい感じに。

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