FreeBSDをインストール直後にいじるpkgtools.conf

FreeBSDをインストールした後にいじるpkgtools.conf
こいつのおかげで忘れがちなオプション群を覚えておいたりできる。
うちはもう面倒だから全てのホストで同じような内容を書くことにしてる。
nfsで共有orSubversionで同期といったことを考えたいが/usr/local/etcをそんなので管理してしまっていいのか、管理するならベストプラクティスは、と思って常に躊躇。でも今のsubversionの利用頻度からすればsubversionで何とか乗り切れそうな気がしなくもない。
MAKE_ARGS = {
‘*’ => [‘WITHOUT_X11=yes’],
‘www/apache*’ => [
‘WITH_THREADS=yes’,
‘WITH_MPM=worker’,
],
‘devel/subversion’ => [
‘WITH_MOD_DAV_SVN=yes’,
‘WITHOUT_BDB=yes’,
],
‘databases/mysql*’ => [
‘WITH_XCHARSET=all’,
‘WITH_COLLATION=latin1_general_ci’,
],
}

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